ソープ嬢の本音

最近、サービスと聞くと世に出回ってるサービスでも私がしているサービスは究極だと感じます。

私はソープ嬢ですが、このソープ嬢ははっきり言って他のどのサービスより勝っています。当然、金額的には他のサービスを上回りますが、それは当然の対価です。

人の性欲、性癖は計り知れないものです。お客様のお相手をしている時は、相手の喜ぶ願望を叶える。内に秘めた欲求開放の為に体を張るわけですから、これ以上解消する術なんてありません。

私は、何千人と相手をしてきましたがその中で人の性欲は計り知れず、また多種多様何だと実感しました。同様に私自身の性欲、性癖もまた特殊なのだと思いました。

仕事として割り切っている時、プライベートの時、その行為自体は何も変わりはありません。変わるものは気持ちだけです。正直、気持ちも体が感じる物に負ける時もあります。
気持ちが入っていなかったとしても仕事としては成立しているため特に気にはしていません。この究極のサービスも時が経てば出来なくなり、若い時にしか出来ない仕事となりますが、今を謳歌するためには辞められません。

女としての魅力を最大限引き出し、自分を磨き、男を虜にするような仕事なんてこの仕事以外ありえません。なぜならそこに欲求が開放されるからです。
その上での金銭対価を頂きさらに自分を磨きながら今を綺麗に生きていくために毎日向上しています。当然収入は同級生より遥かに多く、余裕のある生活を送っております。体一つで究極を提供できるなんてとても魅力的な仕事だと思っています。